ホワイトデー体験談

みんなはどうだった?参考にしてみよう!

811f5e2bea79cf93588e33f67ce36abc_sホワイトデーに対しての「イベント感」は持っている人と持っていない人にはっきりと分かれます。
イベント感の無い人はホワイトデーはバレンタインデーのお返しの日として考えておらず、反対に気合を入れて女性が喜ぶであろう定番クッキーと化粧品を添えてプレゼントしていたという方もいます。

人によってイベント感が違うのに、気合を入れてバレンタインデーを渡してホワイトデーに期待していた女子にとっては、ただのお菓子をもらっただけではがっかり。
ホワイトデーには、いろんな成功談と失敗談があります。
それを見ていると、「考えているイベント感が全く違うんだな」という印象を受けます。

最近では、友チョコ、家族チョコ、逆チョコなんていうのも流行っていますよね。
もらう立場の男子と返してもらう立場の女子。
立場が逆転しているのが、逆チョコです。

バレンタインに逆チョコを渡した男子は、お返しを貰えるかどうかワクワクそわそわしている女子の気持ちが、初めてわかったでしょう。
ホワイトデーに何を返すか?
ただのお返しなのに、気合の入れ方によっては相手にがっかりされる、喜ばれる、はっきりと分かれてしまうのです。

いろんな体験談が大集合・・・?

女子全員でお金を出し合って、男性の上司にチョコをプレゼントしたら、ホワイトデーには高級スイーツ店のホールケーキをもらって、女子全員で感激したという体験談があります。
職場でもこんなホワイトデーの体験談があるのですね。
ちょっとしたイベントに、職場の雰囲気も和みそうです。

また、結婚を控えている方の体験談ですが、高校生の時に本命チョコクッキーをプレゼントして、余ったものを男友達にプレゼントしたそうです。
すると、よっぽど美味しかったのか作り方を聞かれて、ホワイトデーにはその男友達が手作りチョコクッキーをプレゼントしてくれたそうです。

本命の男性とは実らなかったそうですが、男友達がプレゼントしてくれたことには思わず泣いてしまったそうです。
ちなみに、結婚を控えているそうですが、そのお相手はホワイトデーに手作りチョコクッキーを渡してくれた男友達なんだそうな。

いろんなホワイトデー体験談がありますが、中でも真逆のパターン。
イマイチなお返しと、最高のお返しの体験談をご紹介します。

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大成功!ホワイトデーの成功談